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【 1 】作るデータの大きさ |
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印刷用のデータは、アイテムの大きさに合わせて作成してください。 |
Tシャツやステッカーなど複数のアイテムで展開したい場合は一番大きなものに合わせてデータ作成してください。
その分ポストカードだけの方はポストカードサイズ以上に大きく作る必要はありません。
jpg、psd、pngでの実寸サイズのプリントデータ作成の際は、どのボディサイズに対応したデータにするかを考慮しなければなりません。 例えば、ブロックメモとTシャツでは、ブロックメモに対応したサイズで作成してしまうと、Tシャツには画像を引き伸ばして プリントしなければならなくなります。
小さいものを引き伸ばしてプリントすると、画像が粗くなり、商品価値が著しく低下してしまいますので販売する事はできません。
なお、印刷時にプリントデータは、任意のサイズに変更させていただく場合が御座います。データを作成する際は大きめでもかまいませんが、商品サムネイルはMサイズを基準に制作してください。大きいサイズで入稿された場合、データのサイズは注文された商品に合わせて大・小2種類の大きさにこちらでリサイズさせていただきます。
※ご入稿される印刷データの背景にはボディの画像やデザインとは関係のない物などは置かず、デザインデータのみでご入稿ください。
※データ容量は15MB以上はアップロードできませんのでそれ以下でデータ作成するようにお願いいたします。 |
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※ブロックメモのサイズに合わせて作成された実寸サイズプリントデータ
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| 「ブロックメモ」にプリント |
「Tシャツ」にプリント |
 綺麗にプリントされています。 |

引き伸ばすと画質が悪くなり販売できません。 |
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